こんにちは。
スモールジムLiveFineの小原です。
歩く速度が遅くなった、、という声を耳にしました。
最近では「歩く速度」も健康状態を映す指標のひとつとされています。
同年代より歩くのが遅い方は、筋力や体力の低下が進んでいる可能性があります。
速く歩けるということは、それだけ足腰の筋力や心肺機能が保たれている証拠です。
日常の中で意識できる工夫としては、信号を渡るときに少し速歩きをする、散歩の途中に短時間だけペースを上げるなど。
「メリハリのある歩き」を取り入れると、体に負担をかけすぎずに鍛えることができます。
無理なく歩くスピードを意識して、元気な足を保ちましょう。
下半身の筋力の低下がスピードにも影響しますね!
階段を使ったり、下半身を動かす意識で日常を過ごしましょう。
当ジムでは下半身のトレーニングを重要視しています。
お気軽に体験や見学にご来店ください。



