こんにちは。
スモールジムLiveFine代表トレーナーの小原です。
運動というと、「汗をかく」「息が上がる」
そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。
ただ、その基準で考えると、体を動かすこと自体が遠く感じてしまいます。
実際には、体は
強い刺激より、繰り返し動かされることで変わっていきます。
たとえば、
・少し遠回りして歩く
・姿勢を正して立つ
・家の中で動線を変える
こうした動きも、立派な「体を使う時間」です。
きつさだけを目安にしなくていい。
「動いた回数」を増やす。
その方が、運動が生活に入りやすくなります
最後までお読み頂きありがとうございました。



